カテゴリー 「日記」 に投稿されたブログ記事一覧

伊勢角屋麦酒

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社長ご夫妻とご縁をいただいて、ビールもおふたりのお人柄にもファンになった、伊勢角屋麦酒さん。

今月のはじめ八重洲に新店舗をオープンされたとのことで、ランチに伺ってきました。

世界大会で何度も金賞受賞のクラフトビール、伊勢の食材や名物料理といただいて、最高でした!

還暦祝

いつもお世話になっている先生の還暦パーティーに。

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お祝いに、地唄『高砂』を舞わせていただきました。

扇は、おめでたく金地に老松。
とてもお洒落で若々しい方なので、ちょっと老松に違和感があったかも?

平岡珈琲店

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久しぶりに、船場の「平岡珈琲店」さんへ。
創業100年を越す老舗で、美味しいコーヒーと自家製ドーナツが有名です。

今日は冷たいミックスジュースをいただいて、暑さのなか生き返るような思いでした。

日傘

日焼けに関してはかなり無防備だったのですが、昨年お弟子さんから「日焼けはだめですよっ」と、教えていただいた日傘「サンバリア100」。

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紫外線や赤外線などを100%カットする生地だそうで、傘をさしていると少し涼しく感じます。

日傘と手袋で、日焼け対策。
気をつけないといけない年頃になったなぁ…と、反省です。

きものを涼しく

厳しい残暑が続いていますね。

涼しい着物の素材といえば絹紅梅や麻ですが、それよりも大切なのは、着物の下に何を着るかだと思っています。

私は、年間を通して着物の下は「肌襦袢+すててこ」と「半襦袢+東スカート」です。

さらにこの時期、涼しく着物を着たい場合は、肌襦袢を省略して「すててこ」と「筒袖半襦袢+東スカート」のみにします。
半襦袢や長襦袢ですと身八つ口から脇の下が見えてしまうので肌襦袢が必須ですが、筒袖半襦袢の場合は脇の下の開口部が小さいので肌が見える心配がなく、1枚で着ることができます。

着物の下に「半襦袢+東スカート+すててこ」だけですと、からだの中を風が通り過ぎるように感じ、かなり快適だと思います。
帯をゆるく巻き、紐類もあまりきつく締めないようにすることも、涼しく着るためには大切な気がします。

省略できるものは全て省略して、少しでも涼しくなるように気をつけながら着物を着ています。

お知らせ

2018.06.18

東京・人形町のスタジオアレコレさんにて、グループ稽古「はじめての地唄舞」がスタートいたします。

2018.04.24

個人稽古が東京・神楽坂と大阪・九条、グループ稽古が東京・二子玉川と豊中・曽根にて開講中です。

2013.11.06

自由が丘、芦屋でグループレッスン新規開設。